2011年02月24日

映画「阪急電車」試写会は史上初宝塚大劇場で

中谷美紀と戸田恵梨香らが出演している映画「阪急電車」、ついに製作発表があったみたい。記事の紹介はmu-mo エンタメニュースから


中谷美紀と戸田恵梨香が共演できた喜びを語る! 『阪急電車』製作発表レポート
【レポート】
『フリーター、家を買う。』などの作品で知られる人気作家・有川浩原作の映画『阪急電車』の製作報告会見が2月22日(火)に都内で行われ、中谷美紀や戸田恵梨香、宮本信子、南果歩、芦田愛菜ら出演者が登壇し、撮影のエピソードなどを語った。

『阪急電車』は、えんじ色の車体にレトロな内装でどこか懐かしい印象を与える電車が走る、片道わずか15分の阪急今津線が舞台。その電車にさまざまな“愛”に悩み、やりきれない気持ちを抱えた人々が偶然乗り合わせた乗客たちと触れあい、影響し合いながら生まれる小さな愛の奇跡を描く作品だ。

この映画は、“関西を盛り上げよう”と、関西テレビと読売テレビが異例のタッグを組み、阪急電鉄や地元の全面協力を得て製作された“オール関西”の映画作品。監督は、かつて阪急電鉄沿線の住民だった、草なぎ剛主演のドラマ『僕〜』シリーズ3部作を手がけた三宅喜重監督。出演者にも、戸田恵梨香や南果歩など兵庫出身の女優たちも多く、“関西愛”があふれた作品でもある。

婚約者を会社の後輩に寝取られてしまい、彼らふたりの結婚式に純白のドレスで討ち入りに行くOLを演じる中谷美紀は、「この役柄を通じて、自分自身の職業の意味がようやく分かったような気がします。ご覧になったお客様ができないことを演じるのが私の仕事かなと初めて思いました。現場の皆さんも素晴らしい方々ばかりで、自分の人生の中でも大きな作品になりました」と、役柄についても感慨深い思いがあったことを明かした。

そんな中谷美紀に憧れているという戸田恵梨香は、「中谷さんは子どもの頃から憧れの女優さんの一人で、共演できて凄く感動しました。中谷さんの人柄を初めて見ることができて、本当に勉強になりましたし、これからもついていきたいなと思っています」と語ると、目を合わせて「これからもよろしくお願いします」と言い合うなど、共演できた喜びを満面の笑顔で語った。

電車にまつわるエピソードについての質問が司会者からなされると、大阪行きの新幹線の中で隣り合わせになったサラリーマンとチューハイで乾杯をしたという、驚きの電車エピソードも披露した戸田。サラリーマンはプレイステーション・ポータブル(PSP)で戸田が出演している映画をその場で見ながら、戸田本人に気づかなかったのだとか。

撮影中のエピソードについて話が及ぶと、南果歩から「車庫での撮影では、スタッフが電車を揺らしながら撮っていたんですが、陣中見舞いに来てくださった有川浩さんが一緒に電車を揺らしていたのが印象的でした」と、有川浩も撮影を手伝っていたという話が披露され、会場が笑いに包まれる場面もあった。

このほか、宮本信子演じるおばあさんの孫を演じた芦田愛菜が「宮本信子さんが関西弁で長い台詞をしゃべるシーンがとてもカッコ良かったです。(撮影中は)忘れちゃうくらいたくさんお話をしました」と元気いっぱいの笑顔でのコメントし、会場を和やかな雰囲気にする場面も。その宮本は、中谷美紀より“憧れの女優”と言われたことを受けて、「あまりにも私のことを中谷さんが存じてくださっているので驚きました。撮影中はよくお話をさせてもらい、楽しい時間を過ごせました」とコメント。撮影現場の雰囲気が良かったことが伺える製作報告会見となった。

映画「阪急電車」の撮影があったのは昨年の11月、3ヶ月空いての会見ですが普通こんなものなのかな?個人的には記者会見よりもこのほうが興味関心が。


「阪急電車」宝塚大劇場で史上初試写会
デイリースポーツ 2月23日(水)記事
女優・中谷美紀(35)が主演する映画「阪急電車 片道15分の奇跡」(4月23日公開)の完成披露試写会が、3月30日に兵庫県宝塚市の宝塚大劇場で開かれることが22日、都内で開かれた完成報告会見で発表された。宝塚歌劇団の本拠地である同所で映画イベントが開かれるのは、1924年に開設して以来87年間で初めて。
 同作は、兵庫県を走る阪急電鉄今津線の車内の乗客が繰り広げる小さな奇跡を描く。終点の宝塚駅付近に同劇場があり、歌劇団や、配給の東宝が阪急阪神グループに属することから試写会実現に至った。
 この日の報告会見に登場した中谷は、婚約者を寝取られ結婚式に純白ドレスで討ち入りに行く女性・翔子を演じるが「私は翔子みたいな人生を歩みたくない。人並みになんでもない日常を送りたい」と結婚観を明かした。



この構図、まるで劇場から電車が出てくるみたいに見えます



この橋の下には映画にも登場した「生」の文字が。(1回目のライトアップの日行きましたがよかったですよ!)



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2011年02月18日

aiko 映画「阪急電車 片道15分の奇跡」の主題歌に

映画「阪急電車」の予告編がついに完成したようで映像が公開されたんですがそれとともにわかったのが主題歌、阪急電車の駅名「三国駅」を歌の題名にしたこともあるaikoさんは主題歌決定に感慨しきりだったみたいで記事がいくつも出てきています。


aiko、映画『阪急電車』主題歌起用に感涙 オリコン 2月11日記事

 シンガー・ソングライター、aikoが、女優の中谷美紀主演映画『阪急電車』(4月29日全国公開)の主題歌「ホーム」(発売日未定)を書き下ろしたことが10日、わかった。上京前、阪急電車を毎日のように利用していたというaikoは「本当に本当に幸せ。あまりに思い入れが強すぎて、予告編で泣きました。あぁ…本当に嬉しい」と喜びをあらわにしている。
 同作は、aikoの出身地の関西を走る阪急電鉄・今津線が舞台。aikoの阪急電車への思い入れの強さは、自身初のベスト盤『まとめI』『まとめII』(23日同時発売)の締めくくりの曲として、阪急の駅名をタイトルにした「三国駅」(2005年発表)を収録したことからもうかがえる。
 映画制作サイドも関西出身の女性アーティストによる主題歌にこだわった。プロデューサーの重松圭一氏(関西テレビ)は「関西のメディアが関西を舞台に全国へ発信する映画という意味からも、女性をターゲットにした“生きていくことに前向きになれる楽曲”という観点からも、aikoさんしか考えられませんでした」と振り返る。
 また、草なぎ剛主演の『僕〜』シリーズや、阿部寛主演の『結婚できない男』など人気ドラマの演出を担当し、本作が映画デビューとなる三宅喜重監督は「いろんなことがあっても明日からまた頑張ろうと思ってもらえる映画にしたいと思っているのですが、この主題歌はまさに思っていたとおり。私自身が頑張ろうという気になった」と話すなど、映画と主題歌との相性は抜群だ。
 同映画は、女性作家・有川浩氏の人気小説が原作。キャストは中谷、戸田恵梨香、宮本信子、南果歩、谷村美月、有村架純、小柳友、勝地涼、玉山鉄二、芦田愛菜ほか。関西のみ4月23日より先行公開される。
 なお、新曲「ホーム」はベスト盤には未収録。同アルバム発売後の4月29日から、約10ヶ月ぶりの全国ツアー『Love Like Pop vol.14』(17ヶ所26公演)を開催することも決定した。


aiko大喜び!映画主題歌で地元恩返し 2011.2.11サンケイスポーツ記事

 aikoがインディーズ時代を支えてくれた地元へ恩返しをする。数あるストック曲の中から、電車にまつわる1曲「ホーム」を提供した。
 同曲は夢と希望を前向きにつづったアップテンポなポップス。aikoファンという同作のプロデューサー、重松圭一さんが、「関西出身のアーティストにこだわりたい。映画のテーマである生きていくことに前向きになれる楽曲を考えたとき、aikoさんしか考えられない」と一昨年11月にオファーした。
 aikoは、高校時代に阪急沿線でひとり暮らしを始めてから上京するまで約7年間、阪急電車に毎日のように乗車。たくさんの思い出が詰まった電車が題材とあって、「この映画の主題歌を歌わせて頂けるなんて本当に幸せです」とふたつ返事でOKしたという。
 原作は女性作家、有川浩さんの大ベストセラー小説で、片道15分のローカル線、阪急今津線で起きる小さな出会いの奇跡を描いた群像劇。女優の中谷美紀(35)が婚約中の彼を後輩に寝取られたアラサーOL役を演じ、戸田恵梨香(22)、宮本信子(65)ら豪華キャストの共演が話題を集めている。
 関係者によると、自分の歌がのった予告編を見たaikoは「あまりに思い入れが強すぎで泣きました。あぁ…本当にうれしい」と感激していたという。
 「見た人が色んなことがあっても明日から頑張ろうと思えるような映画にしたい」と考えていた三宅監督は、「この主題歌はまさに思っていた通り」としてやったり。幅広い世代に支持され、聴く人に元気を与えるaikoの力に感謝していた。




公式HP http://hankyudensha-movie.com/

*aiko「三国駅」PV http://gyao.yahoo.co.jp/player/00025/v08991/v0992500000000541813/


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映画「阪急電車」主題歌にaiko「ホーム」

映画「阪急電車」の予告編がついに完成したようで映像が公開されたんですがそれとともにわかったのが主題歌、阪急電車の駅名「三国駅」を歌の題名にしたこともあるaikoさんは主題化決定に感慨しきりだったみたいで記事がいくつも出てきています。


aiko、映画『阪急電車』主題歌起用に感涙
オリコン 2月11日記事

 シンガー・ソングライター、aikoが、女優の中谷美紀主演映画『阪急電車』(4月29日全国公開)の主題歌「ホーム」(発売日未定)を書き下ろしたことが10日、わかった。上京前、阪急電車を毎日のように利用していたというaikoは「本当に本当に幸せ。あまりに思い入れが強すぎて、予告編で泣きました。あぁ…本当に嬉しい」と喜びをあらわにしている。
 同作は、aikoの出身地の関西を走る阪急電鉄・今津線が舞台。aikoの阪急電車への思い入れの強さは、自身初のベスト盤『まとめI』『まとめII』(23日同時発売)の締めくくりの曲として、阪急の駅名をタイトルにした「三国駅」(2005年発表)を収録したことからもうかがえる。
 映画制作サイドも関西出身の女性アーティストによる主題歌にこだわった。プロデューサーの重松圭一氏(関西テレビ)は「関西のメディアが関西を舞台に全国へ発信する映画という意味からも、女性をターゲットにした“生きていくことに前向きになれる楽曲”という観点からも、aikoさんしか考えられませんでした」と振り返る。
 また、草なぎ剛主演の『僕〜』シリーズや、阿部寛主演の『結婚できない男』など人気ドラマの演出を担当し、本作が映画デビューとなる三宅喜重監督は「いろんなことがあっても明日からまた頑張ろうと思ってもらえる映画にしたいと思っているのですが、この主題歌はまさに思っていたとおり。私自身が頑張ろうという気になった」と話すなど、映画と主題歌との相性は抜群だ。
 同映画は、女性作家・有川浩氏の人気小説が原作。キャストは中谷、戸田恵梨香、宮本信子、南果歩、谷村美月、有村架純、小柳友、勝地涼、玉山鉄二、芦田愛菜ほか。関西のみ4月23日より先行公開される。
 なお、新曲「ホーム」はベスト盤には未収録。同アルバム発売後の4月29日から、約10ヶ月ぶりの全国ツアー『Love Like Pop vol.14』(17ヶ所26公演)を開催することも決定した。


aiko大喜び!映画主題歌で地元恩返し
2011.2.11サンケイスポーツ記事

 aikoがインディーズ時代を支えてくれた地元へ恩返しをする。数あるストック曲の中から、電車にまつわる1曲「ホーム」を提供した。
 同曲は夢と希望を前向きにつづったアップテンポなポップス。aikoファンという同作のプロデューサー、重松圭一さんが、「関西出身のアーティストにこだわりたい。映画のテーマである生きていくことに前向きになれる楽曲を考えたとき、aikoさんしか考えられない」と一昨年11月にオファーした。
 aikoは、高校時代に阪急沿線でひとり暮らしを始めてから上京するまで約7年間、阪急電車に毎日のように乗車。たくさんの思い出が詰まった電車が題材とあって、「この映画の主題歌を歌わせて頂けるなんて本当に幸せです」とふたつ返事でOKしたという。
 原作は女性作家、有川浩さんの大ベストセラー小説で、片道15分のローカル線、阪急今津線で起きる小さな出会いの奇跡を描いた群像劇。女優の中谷美紀(35)が婚約中の彼を後輩に寝取られたアラサーOL役を演じ、戸田恵梨香(22)、宮本信子(65)ら豪華キャストの共演が話題を集めている。
 関係者によると、自分の歌がのった予告編を見たaikoは「あまりに思い入れが強すぎで泣きました。あぁ…本当にうれしい」と感激していたという。
 「見た人が色んなことがあっても明日から頑張ろうと思えるような映画にしたい」と考えていた三宅監督は、「この主題歌はまさに思っていた通り」としてやったり。幅広い世代に支持され、聴く人に元気を与えるaikoの力に感謝していた。




公式HP http://hankyudensha-movie.com/

*aiko「三国駅」PV http://gyao.yahoo.co.jp/player/00025/v08991/v0992500000000541813/


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2011年01月15日

戸田恵梨香出演・映画「阪急電車」関西総力戦で編集中

ドラマ「大切なことはすべて君が教えてくれた」に出演する戸田恵梨香がドラマの前に撮影した映画「阪急電車」昨年末で撮影は終了して今は編集中、昨日はプロモーションについての会議があったようなんですが新年になってこんな記事が登場したので紹介


オール関西の夢乗せ快走!映画「阪急電車」沿線も温かく総力戦
産経新聞 1月6日記事

兵庫県の宝塚駅−西宮北口駅を約15分で結ぶ阪急今津線(北側)を舞台にした映画「阪急電車」は沿線での撮影を終え、4月の公開に向け編集作業が急ピッチで進んでいる。人気作家、有川浩さんのベストセラー小説の映画化で、同線に乗り合わせた乗客の群像劇。阪急電鉄や関西テレビ、読売テレビ、沿線住民など、地元の全面協力のもと、製作は関西総力戦の様相だ。プロデューサーを務める関西テレビの重松圭一さんは「関西製作で、関西を舞台にした前向きな映画。関西全体が元気になれば」と話した。
 「映画楽しみにしています!」「撮影頑張って!」−。昨年末、門戸厄神駅(兵庫県西宮市)で行われたロケ。戸田恵梨香さんと南果歩さんら出演者に女子高校生の声援が飛んだ。
 兵庫県の宝塚駅−西宮北口駅を約15分で結ぶ阪急今津線(北側)を舞台にした映画「阪急電車」は沿線での撮影を終え、4月の公開に向け編集作業が急ピッチで進んでいる。人気作家、有川浩さんのベストセラー小説の映画化で、同線に乗り合わせた乗客の群像劇。阪急電鉄や関西テレビ、読売テレビ、沿線住民など、地元の全面協力のもと、製作は関西総力戦の様相だ。プロデューサーを務める関西テレビの重松圭一さんは「関西製作で、関西を舞台にした前向きな映画。関西全体が元気になれば」と話した。
 ■エキストラ3千人、臨時電車で撮影
 「映画楽しみにしています!」「撮影頑張って!」−。昨年末、門戸厄神駅(兵庫県西宮市)で行われたロケ。戸田恵梨香さんと南果歩さんら出演者に女子高校生の声援が飛んだ。
 撮影は宝塚方面行きのホーム後方で実施。撮影用の臨時電車も走らせた。一般利用客やギャラリーも多かったが、混乱はなかった。
 配給元、東宝関西支社宣伝部の森田道広さんは「撮影を重ねるうちに温かく見守ってくれるようになり、町の日常に溶け込んだ気がします」と振り返った。
 県内出身の戸田さんは温かい声援に「うれしいですね。久しぶりに阪急電車に乗ると懐かしくてほっとします。主役は電車。この落ち着く空間が伝われば」。
 撮影は昨年11月26日から沿線の駅やその周辺施設などで行われ、12月30日に終了。撮影用の臨時電車は平日のラッシュ時を外し、一般車両が運行する合間に平均1日4往復、多いときは6往復走らせた。
 「写らないよう、通行を待ってもらうなど無理をお願いしましたが、ほとんどの方が快く協力してくれました」と阪急電鉄都市交通事業本部の稲垣達哉さん。
 約3千人が参加したエキストラも「ほぼボランティアにもかかわらず、寒空の下、何時間も待つ姿に感激した」と重松さん。オール関西で作る関西発の映画は4月29日の全国公開に先駆け、同23日から関西で先行上映される。
 沿線在住の原作者、有川さんも撮影現場に足を運んだ。「“地元総力戦”のように感じました。また、作品を大事にしてくださっているとも思いました」
 有川さんは、今後のエンターテインメントは、地方クローズアップの時代になると感じている。
 「地産地消に象徴されるように、うちの地元にもいいものがあると胸を張れるようになってきた。地元への愛着の象徴が、今回の映画化だと思います。私は郷土愛が強いので、自分の作品をダシに地元が活性化したら、とてもうれしい」
 関西テレビでドラマ作りをしてきた監督の三宅喜重さんは「電車を走らせての撮影では限られた時間で最大限いいものが撮れた。テレビで培った機動力が生かされたと思う」と話した。
 【あらすじ】映画「阪急電車」
 阪急電車に乗り込んできた花嫁用の白いドレス姿で引き出物を持った翔子(中谷美紀さん)に、孫を連れた時江(宮本信子さん)が声をかける。同じ車両でミサ(戸田恵梨香さん)とカツヤ(小柳友さん)のカップルがけんかして…。そんな彼らに、「おばさま集団」の中で居心地悪そうな康江(南果歩さん)、大学生カップルらも、偶然の出会いを通して絡み、奇跡のドラマが展開される
posted by わーぼう at 13:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・阪急電車

2010年12月27日

映画「阪急電車」撮影は宝塚駅でクランクアップ そして公式サイト登場

映画「阪急電車」はついに最終日、撮影してる!っていう目撃情報は西宮北口・甲東園と続いて一番のメインは宝塚駅だったみたいです。今日は最終日ということもあってニュースにもなっています。


「阪急電車」撮了、宮本信子4年ぶり映画出演
サンケイスポーツ 12月27日19時33分配信記事

先月26日から阪急今津線沿線を中心に撮影されてきた映画「阪急電車」(三宅喜重監督、来年4月公開)が27日、宝塚駅でクランクアップした。

 有川浩の同名小説を原作に、宝塚駅−西宮北口駅の車中で偶然出会った老若男女のふれあいを描く作品。この日は、「眉山」以来4年ぶりの映画出演となる女優の宮本信子(65)が孫娘役の芦田愛菜(6)と同駅で降車し、改札を抜ける場面などを撮影した。

 宮本は今津線各駅で主演の中谷美紀(34)をはじめ戸田恵梨香(22)、谷村美月(20)らとからむ役。「電車ばっかり乗ってたので旅をした気分。この車体の(あずき)色は一生忘れないわ」と笑顔。愛菜ちゃんから自筆の絵を贈られ、「表彰状をもらったみたい」と相好を崩した。


映画の撮影は終わりましたが


映画「阪急電車」公式サイトがOPEN


しましたよ。

http://hankyudensha-movie.com/

twitterもあります

https://twitter.com/hankyu_eiga#

映画公開までまだありますが楽しみは続きますよ!

posted by わーぼう at 22:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・阪急電車

2010年12月25日

映画「阪急電車」撮影は複数の箇所?

映画「阪急電車」の撮影 昨日は逆瀬川駅と西宮北口と2箇所でしているようです。でもさすがに西宮北口は乗降客が多すぎるからか、それとも今津線の過密ダイヤのためなのか止まった車両の中での撮影もしているようです。あと3日でクランクアップ、最終地はどこになるでしょうか。


さて映画関連でこんな記事も発見

阪急今津線で映画「阪急電車」撮影の臨時列車 鉄道Fan.jp記事から

有川浩氏の小説「阪急電車」が来年に映画化されることを受け,小説の舞台である今津線の西宮北口−宝塚駅間では,映画撮影用の臨時列車(一般客は乗車できない)が11月下旬から不定期で運転されています.
 臨時列車には行先方向板を使用する3000系3058編成が毎回充当されており,運転の際は「回送」を表示していることが多く,昼間に回送列車の設定がない同線において,回送の種別板を付ける姿は貴重なものとなっています.

posted by わーぼう at 11:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・阪急電車

2010年12月24日

映画「阪急電車」3日連続で「門戸厄神駅」で撮影


映画「阪急電車」の撮影は門戸厄神駅で3日連続するらしいです。おととい、昨日、そして今日と続くみたいです。南果歩さん、戸田恵梨香さんの目撃情報がありますよ。
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2010年12月23日

映画「阪急電車」の駅での撮影は門戸厄神へ

火曜日は仁川駅で映画の撮影をしていたんですがほとんどこのあたりから見ていました。

映画「阪急電車」の駅での撮影は見ていてすごく大変だと思いました。この今津線ときたら終日10分間隔で電車が往来をする路線で合間合間を見て撮影をするんですがまわりには仁川学園や報徳学園、関西学院大学など学校も多いので乗降客も多いわけでロープで駅への立ち入りを制限するも到着2分前には開けて、お客さんがホームからいなくなってから撮影を始めるんで実質5分くらいしかない間に撮影をしなければならなく、白い幕やレフ版を持ったスタッフさんはすごく忙しそうにしてました。そして撮影にはキャノンのEOS1Dの使っているといううわさなんですが機材を編集している?スタッフさんの映像をちらっと見た限りだとすごくボケが聞いていて主役がすごい引き立つ映像が撮れている感じ、いい感じで撮れている感じでしたよ。
さて水曜日はというと仁川駅から2つ南の門戸厄神駅でやっていたみたい、そして西宮北口駅には撮影用の電車があって中で撮影をしていたとか。木曜日はいったいどこでするのでしょうか注目です。
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2010年12月21日

今日の撮影終了

映画 阪急電車 今日の撮影終了です。なぜか駅のロータリー豚汁を無料で振る舞ってます。
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映画 阪急電車 仁川駅で只今撮影中

image/2010-12-21T11:43:57-1.jpgさっそく行って見ました映画「阪急電車」撮影中の仁川駅に。駅のロータリーにはテントがいくつもあってこれは出演者さんの休憩所にしてるのかな?駅はホームに上がる階段がロープで仕切られ電車到着直前まで上がれなくしていて駅員さんが10人くらいはいる感じで整理してました。撮影機材は駅外のテント、ホームの真後ろでやっています。
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映画「阪急電車」月曜日は小林駅 火曜は仁川駅

中谷美紀、戸田恵梨香が主演する映画「阪急電車」、先週は小林(おばやし)駅周辺でスーパー「イズミヤ」内でも撮影が行なわれたんですが今週に入ってからは月曜日が小林(おばやし)駅周辺でやったのに続いて本日火曜日は仁川駅で撮影すべく準備中との情報が入ってきました。中谷美紀さんが今日は仁川駅のベンチに座っているのかな?映画「阪急電車」の情報はまた展開があれば更新します。



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2010年12月20日

映画・阪急電車撮影は関西学院大学キャンパス

映画「阪急電車」の撮影も折り返しをすぎて残りあと1週間になりました。昨日は関西学院大学のキャンパス内で行なわれ、正門やG号館で撮影が行なわれた模様、撮影機材の中にキャノンのEOS1Dが疲れていたとの情報が入ってきましたよ。最近でデジタル一眼で動画撮ることが多くなってきたのかな?ところで最近は小林駅周辺の撮影が多いみたいですが残りの日はいったいどこで?
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2010年12月19日

小説「阪急電車」でも冒頭で登場する「生」の文字がライトアップ

小説「阪急電車」でも冒頭で登場する「生」の文字、武庫川の増水で流されてなくなったんですが、小説「阪急電車」の映画撮影に伴い、宝塚市のお墨付きや、宝塚大学の学生の協力も得て、武庫川中州に4年ぶりに見事に蘇りました。そして18日に行なれたキャンドルイベント「光のさんぽみち」では、この「生」も点灯されるというので昨日映画のロケついでに寄って撮影してきました。

_MG_8030.jpg_MG_8031.jpgIMG_8025.jpg

次回は1月16日ライトアップです。




posted by わーぼう at 01:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・阪急電車

西宮市のホームページにも映画「阪急電車」登場ですがあれ?こんなところ?

土曜日は映画「阪急電車」のロケ現場を見に行くことができました。場所は宝塚市小林、小林の商店街の中で撮影が行なわれて女優の中谷美紀さんを中心に撮影が行なわれました。カメラやそれを乗せるレールやマイクなどを目の前で見て映画撮ってるっていう雰囲気を生で感じることができました。さて撮影地になっている西宮市のホームページで映画の撮影の記事を発見したんですが意外や意外、こんなところでもやっていたんですね。


映画『阪急電車』の撮影が行われました。

産業政策グループでは、ひょうごロケ支援Net等と提携し、映画、ドラマ、CM撮影などを誘致することによって地域経済の活性化を図るフィルムコミッション活動を行っています。

今回撮影が行われたのは、映画「阪急電車」という作品。西宮市を通る阪急今津線を舞台にした、心温まる人間模様を描く群像劇です。

そんな作品のワンシーンが撮影されたのが、桜の名所である『夙川公園』。当日は、12月にしては暖かな気候の中、順調に撮影が進んでいきました。映画の撮影とあって、撮影現場には、たくさんの機材やカメラ、照明道具などが運ばれてきました。そして、総勢40名ほどのスタッフの方々によって、撮影準備が整えられます。

紅葉が少し終わりかけの時期でしたが、赤や黄色に紅葉した木々と、横を流れる夙川があいまって、美しい情景を織りなしていました。映画の中で、夙川公園がどのシーンで出てくるのか、楽しみにしておいてください。ちなみに、映画の公開は、来年初夏の予定です。




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2010年12月18日

映画 阪急電車 只今小林で撮影中

さっそく行ってみました 映画 阪急電車 ロケ現場
小林のイズミヤ横の商店街で撮影中です。警察が出て南北の交通を規制してます。駅からは東に少し離れたところです。また書きます




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武庫川中州の巨大な「生」の石積みオブジェが映画を記念して点灯

今晩武庫川中州が 映画「阪急電車」の撮影記念?でキャンドルが灯るって情報が入ってきました。紹介記事は12月2日の読売新聞の記事までさかのぼりますが・・・


宝塚・武庫川に石積みの「生」復元…「阪急電車」映画化で

来年4月に映画化される作家有川浩(ひろ)さんのベストセラー小説「阪急電車」に登場する石積みアートが、兵庫県宝塚市の武庫川中州に4年ぶりに姿を現した。阪神大震災からの再生を願って「生」の字がかたどられていたが、増水で流されていた。5日に完成する。

 作品は縦20メートル、横10メートルで、中州の石が使われている。小説では、主人公の男女が電車の窓から見つけ、互いの解釈を披露し合う様子が描かれている。

 同市在住の現代美術家、大野良平さん(51)が2005年1月に制作したが、06年秋に流失。映画のロケが始まった今年11月、市が「まちの活性化のために」と、復元をもちかけた。


毎日新聞にも情報が出てきました。

オブジェ:武庫川に“生”復活 「阪急電車」小説に登場−−宝塚の中州 /兵庫

 有川浩さんのベストセラー小説「阪急電車」の一場面に挿入され、かつて宝塚市の阪急今津線、宝塚−宝塚南口間の武庫川中州に存在した巨大な「生」の石積みオブジェが5日、復活した。

 「あ?」

 思わず声が漏れた。鉄橋を渡り終える寸前の川の中州に、

 『生』

 小説冒頭の1シーン。阪急電車に乗り宝塚駅を出発した男女が偶然車内から見えたオブジェをきっかけに初めて会話を交わす。

 オブジェは同市の現代美術家、大野良平さん(51)が阪神大震災から10年目の05年1月に「再生」の意を込めて制作。翌年には自然消滅したが、小説の読者からオブジェ復活を望む声が高まり、11月末から市民や学生を巻き込んでの制作が始まった。大きさは縦約20メートル、横約15メートル。河原の石を約40センチの高さに積み上げた。

 大野さんは「『再生』の根底にある『生きる』力を表現したかった」と語る。オブジェは18日と1月16日の2回、いずれも午後6時からライトアップされる予定。




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三浦春馬「東京公園」戸田恵梨香「阪急電車」撮影順調

来年はじめの月9に出演する三浦春馬・戸田恵梨香の2人はそれぞれ映画「東京公園」「阪急電車」を撮影中、三浦春馬くん「東京公園」の撮影に関してはほぼ何も出てこなくて撮影も昨日終わったという情報が出てきたのみ。おそらく映画にはそれほどたくさんの人が出演することもなく制作費も宣伝費も抑えた映画になるのでは?という気が。春馬くんはこれが終わってもアミューズのイベントがあるので休みなしで続く感じ大忙しです・・・。
戸田恵梨香さんは中谷美紀さんらと映画「阪急電車」の撮影中、ここ最近は阪急今津線の小林(おばやし)駅・逆瀬川駅周辺でやっているようで連日撮影の情報が入ってきます。今日も朝から中谷美紀が阪急小林駅の駅のベンチに座っていたって情報が入ってきてますからまだまだこの周辺で撮影が続くものと思われますが、今朝はハーバーランドや王子公園でもやっている情報も入っていますが、明日は関西学院大学で撮影があるようで学内では映画の撮影協力のチラシを配っているようです。

映画「阪急電車」関連でこんな記事も出てきたので速報で。


村西アナが女優デビュー!森若アナも出演
2010.12.18 11:32配信 サンケイスポーツ記事

関西テレビの村西利恵アナウンサー(30)がこのほど、兵庫県宝塚市のスーパー「イズミヤ小林店」で行われた映画「阪急電車」(三宅喜重監督、来年4月公開)の撮影で女優デビューを飾った。
 キャスターを務める「スーパーニュースアンカー」(月−金曜後4・53)を終えて駆けつけた村西アナ。同店の店員役で、白のドレス姿のヒロイン、中谷美紀(34)が、購入したラフな服に着替えるのを目を丸くして見つめる場面。
 セリフは「あ、ハイ」「どうぞ」の2つだが、目だけで驚きを表現しなければならない。まばたきが多くNG2回。「一生終わらないんじゃないかって。ここまで追い込まれたことはなかった」。3度目でOKが出たが、終了後、関テレが誇るクールビューティーの目から涙がポロポロ。
 「あぁ〜怖かった…。おうちに帰りたい」。日頃の冷静なキャスターぶりはどこへやら。「二度と嫌(や)です」と女優“引退宣言”が出た。
 10月に入籍した同局制作部ディレクターのダンナ様(30)には「完成したら見に行こう」と誘われていた。が、「見たくないです。ニュース読んでる方が楽。まさか泣かされるとは」と嘆き節は止まらなかった。

★「ミヤネ屋」の森若アナも出演
 読売テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月−金曜後1・55)のキャスター、同局の森若佐紀子アナウンサー(33)も、披露宴会場で中谷に羽織るものを手渡すホテルスタッフ役で出演した。
 「演技をするという感覚はまるで分からなかったので、本当にあれで良かったのか心配」
 とはいえ、映画は「猿ロック THE MOVIE」に続き2本目で「めったに経験できない楽しいお仕事でした」と、余裕の?笑顔で振り返っていた。








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2010年12月15日

次の月9 三浦春馬と戸田恵梨香は東西で映画撮影中

2011年1月スタートの月9に出演する三浦春馬と戸田恵梨香、ただいま2人はそろって映画の撮影中になっています。三浦春馬は東京で映画「東京公園」を撮影中

すでにこの話題はここで紹介しましたが改めて紹介
[映画.com ニュースから引用]俳優の三浦春馬が、青山真治監督の最新作「東京公園」で、女優の榮倉奈々、小西真奈美、井川遥と共演することがわかった。三浦は、公園で家族写真を撮り続けるカメラマン志望の大学生・光司に扮する。

同作は、「東京バンドワゴン」でブレイクした小路幸也の同名小説が原作。三浦演じる光司のもとへ、「彼女を尾行して写真を撮ってほしい」という突然の依頼が舞い込んだことをきっかけに、ゆるやかな距離でつながっていた女性たちとのあいまいな関係が微妙に変化していく様子を描く。

これまで「君に届け」「奈緒子」「恋空」など青春映画への出演が相次いだ三浦にとって、人間関係の間で揺れ動く繊細な役どころは新境地。役づくりには苦労しているようで、「セリフにどことなく優しさがあって柔らかい感じなのかなと思います。でも、ちゃんと人と向き合えていないところも見えてくるので、本当につかみにくいですね」と話す。それでも、「映画の余韻を残してくれる脚本。その部分は絶対に殺したくないし、見終わったあとに『映画っていいよね』と思ってもらえる作品になってほしい」と意欲的だ。

榮倉は光司の幼なじみで同居人ヒロの元恋人・富永、小西は親の再婚で義弟になった光司を見守り続ける姉・美咲、井川は光司にカメラで撮られ続ける女・百合香をそれぞれ演じる。3人は、「偶然の出来事を大切にしてくれて、楽しんで受け止めてくれる」(榮倉)、「ものすごく面白いアイデアの演出をするので、毎回楽しみに現場へ向かっています」(小西)、「監督は光司の目線に立っていらっしゃるので、いつも監督を遠くから眺めている感じ」(井川)と青山監督へ絶大な信頼を寄せている。

「サッド ヴァケイション」(2007)以来4年ぶりの新作となる青山監督は、クランクイン初日に「本当にまっさらなというか、新鮮な気持ちで1カット1カット丁寧に撮っていければ」と心境を告白。第53回カンヌ映画祭国際批評家連盟賞・エキュメニック賞に輝いた「EUREKA」などとは全く作風が異なるが、「僕の作品の色というものがあるのだとしたら、それを消したいというか全く違うことをやりたい。それが僕の本質なので、今回もやはり今までと全く違うことをやろうとしています」とコメントを寄せた。

「東京公園」は、2011年に全国で公開。



戸田恵梨香は神戸で映画「阪急電車」を撮影中



中谷&戸田が共演!映画「阪急電車」撮影快調 サンケイスポーツ12月8日記事から

映画「阪急電車」(三宅喜重監督、来年4月公開)に主演する女優の中谷美紀(34)と戸田恵梨香(22)が“初競演”する撮影現場に7日、サンケイスポーツのカメラが潜入した。

 作家、有川浩さん(38)の人気小説を原作に、阪急今津線のあずき色の車両で出会う老若男女のふれあいを描く。先月26日に兵庫県宝塚市内でクランクイン。6日の中谷に続き、この日から戸田も参加して撮影は本格化した。

 7日は、恋人を寝取った後輩OLの挙式に純白ドレスで出席したヒロイン(中谷)が、宝塚南口駅で車両に乗り込む場面から撮影。両肩をあらわにしたドレス姿の中谷が姿を見せると、見物の女子高生から「うわ〜、きれぇ〜」と声が上がる。

 続いて、中谷が乗車した撮影用回送車両に、逆瀬川駅から女子大生役の戸田と、その恋人のDV男役の俳優、小柳友(22)が乗り込むシーンを撮った。

 「テストも本番も回数が限られる。現場の緊張は相当」と女優陣のスタッフもピリピリ。撮影は今月末まで今津線沿線を中心に行われる





posted by わーぼう at 23:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・阪急電車
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