2013年04月28日

「見終わった後にセックスしたくなるドラマ」三浦春馬出演「ラストシンデレラ」好調

三浦春馬出演の「ラストシンデレラ」が好調です。春ドラの視聴率 関東と関西で大きな差があるドラマは「ラストシンデレラ」と「ガリレオ」で、1話を比較すると

「ラストシンデレラ」 関西19.0% 関東13.3%
「ガリレオ」      関西17.0% 関東22.6%

となり関西は全ドラマでトップのスタート、コンセプトが「見終わった後にセックスしたくなるドラマ」だとかで関西人にはこれが受けるのかも!

さてそんな中こんな記事も

女性から共感の声殺到! 篠原涼子の「大人のラブコメ」が好調 産経新聞 4月25日配信記事

 少しエッチな大人の群像劇を描いたフジテレビ系木曜劇場「ラスト・シンデレラ」(木曜後10・0)。フジ連ドラは2年ぶりとなる篠原涼子演じる美容室副店長、桜の「おやじ女子」に共感の声が集まっている。
 「おやじ女子」とは、女性であることを忘れてしまうほどなりふり構わず仕事に没頭し、不器用だけど仕事にも恋愛にもエネルギッシュに頑張る女性のことで、最近増えているという。桜はまさにそんな女性で、一生懸命やればやるほど発言や行動が「おやじっぽく」なってしまう。「ラスト・シンデレラ」は桜たち「おやじ女子」の姿に迫ったラブコメディーだ。
 4月11日の第1回放送終了後、フジ番組公式ホームページには多くの声が寄せられた。
 「桜さん(篠原)に共感するところがたくさんあります。こういう女子は自分だけじゃないんだとホッとしました」「おやじ女子の描写に声出して笑ってます」「桜さんのオヤジぶりが私そのものでびっくりしました」
 アクセス数は2週連続で1位を記録しているほど。視聴率も好調だ。初回視聴率が13・3%(関西地区は19・0%)、第2話が14・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と数字を上げた。
 三浦春馬をはじめ、大塚寧々、遠藤章造、菜々緒、飯島直子、藤木直人ら共演者も大人ぞろい。3話では恋愛モードいっぱいの桜(篠原)の行動に、目が離せない展開となっている。
 フジの中野利幸プロデューサーは「気楽に楽しめる中にも、それぞれの登場人物が絡みあっていきます。桜の不器用だけど必死な恋を応援してください」と話している。



posted by わーぼう at 22:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | ラスト・シンデレラ
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