2011年07月30日

三浦春馬・じゃんけんジュースに燃える?

三浦春馬出演のドラマ「陽はまた昇る」2話目の視聴率が10%を切ってちょっと残念でしたがこんな記事が出てきたので紹介。

三浦春馬「じゃんけんジュース」8勝1敗 サンケイスポーツ

俳優、三浦春馬(21)がテレビ朝日系ドラマ「陽はまた昇る」(木曜後9・0)で警察学校の訓練生を熱演している。俳優、佐藤浩市(50)扮する鬼教官に反発しながらも、人間としてたくましく成長する若者役で「心身ともに変化する姿がリアルだな、と思ってもらえるように」と撮影前から体力作りに励むなど気合十分。

 警察学校が舞台の撮影現場は「男だらけで、気持ちいいくらい何も気をつかわないです」と春馬。猛暑の撮影を乗り切る楽しみは、佐藤はじめ訓練生役の池松壮亮(21)らキャスト陣と休憩時間に行う「じゃんけんジュース」で、負けた人がジュースを全員におごるという単純なゲーム。春馬は「今のところ、8勝1敗です」と自慢げだった。


なんだか春馬くんらしい話しだなぁと思いながら読みました。
posted by わーぼう at 21:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 三浦春馬

2011年07月27日

三浦春馬 Amazonのサイトに登場

まさかこんなところに春馬くんが登場するとは思いませんでした。知らない人も多いと思うんで紹介しておきます。
それはAmazonのサイト、



上の商品をクリックした先にはDVDのパッケージとともに何やら動画が見えています。それが下の動画です。



まさかこんな形でAmazonのサイトに出るとは思いもしませんでした。


posted by わーぼう at 22:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 三浦春馬

2011年07月23日

三浦春馬出演「陽はまた昇る」初回は上々の滑り出し

三浦春馬出演「陽はまた昇る」初回の視聴率が発表されました。


佐藤浩市主演ドラマ 初回は上々の滑り出し スポーツニッポン  7月22日記事

 21日にスタートした佐藤浩市(50)主演のテレビ朝日系連続ドラマ「陽はまた昇る」(木曜後9・00)の初回平均視聴率が13・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが22日、分かった。初回は15分拡大で放送された。

 本作は5月に放送され、平均視聴率15・6%を獲得したスペシャルドラマ「最後の晩餐」の続編。わけあって警察学校の教官となった元警視庁捜査一課の敏腕刑事の遠野一行(佐藤)が訓練生の宮田英二(三浦春馬・21)ら個性あふれる生徒たちとぶつかり合いながら成長していく姿を描く。

 初挑戦となる佐藤の警察学校の教官役、7、8年ぶりという短髪で挑んでいる三浦など、見どころも多い。共演は真矢みき(47)、池松壮亮(21)、斉藤由貴(44)、石野真子(50)、六角精児(49)、橋爪功(69)ら。

 前クール(4〜6月期)の同枠ドラマ「ハガネの女 season2」(吉瀬美智子主演)が初回平均視聴率9・3%、全話平均で7・5%とかなり厳しい結果だっただけに、上々のスタートといえそうだ。
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GReeeeN ソラシド PV 撮影地 出演者 徐々に明らかに

GReeeeNの2011年第2弾シングル「ソラシド」が今週発売されました。今回は単独で記事が出てこなかったためPVについては謎が多かったのですが徐々に情報が出てきましたので紹介。

 まず撮影地ですが北海道の小樽市でされたようです。最初に出てくる神社は小樽稲荷神社、そのあと出てくる海は銭函かな?

 そして出てくる子供5人はスマイルリンクという札幌の事務所の所属の子のようです。

 http://www.smile-link.jp/

 途中で出てくるチアは小樽商科大学チアダンス部ドルフィンズのみなさんです。


posted by わーぼう at 00:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 注目のもの・注目の人

2011年07月21日

木曜ドラマ「陽はまた昇る」出演 三浦春馬インタビュー

7月21日、ついに三浦春馬出演の木曜ドラマ「陽はまた昇る」が始まります。前回の月9では教師役でしたが今回は警察学校の生徒役。放送直前、雑誌だけでなくネットでも記事が出てきたので紹介。


【TVクリップ】 三浦春馬 “鬼教官”に魅せられて 産経ニュース 7月17日記事

木曜ドラマ「陽はまた昇る」

テレビ朝日 木曜午後9時

 「明るくてノリも良くて、何でもそつなくこなせる要領のいい奴。そして少し、チャラいかな…」

 演じるのは、企業に就職が決まらず、収入が安定しているからとの安易な理由で警察官を目指す青年、宮田英二。だが、警察学校で待っていたのは鬼教官の“洗礼”だった。

 毎日40キロのマラソン、携帯電話の使用禁止…。「僕はいくじなしだから、すぐどこかにいきそうだけど」と笑うが、「すごく魅力的な教官。向けられた言葉に何度も心を射抜かれました。ほれました」とも。

 鬼教官、遠野一行にふんするのは佐藤浩市。捜査一課のエースとして活躍しながら、ある責任を取り“戦線”を離脱した過去を持つ。現場の泥臭さ、厳しさを知る情の厚い男なだけに、セリフの一つ一つが重く、胸に響く。訓練生たちに真っ向勝負を挑んでいく姿はまさに見もの。ひ弱な若者たちが、自己犠牲やひたむきさといった警察官の資質をどう会得していくのかは注目だ。

 警察学校の同期生として共演を果たした池松壮亮は、よきライバルでもある。「すごく共演したかった役者の一人。同年代で一番芝居がうまいのが彼だと思っているんです。切磋琢磨して、見ている人がドラマにのめり込んでくれるような芝居ができたらうれしい」


佐藤からは「何かいいものを発信したら、それに負けないからな」と言われているといい、「すごく励みになる」。撮影現場はもちろん熱い。スタッフによると、雨のグラウンドで走り込むシーンでは、ずぶぬれになりながらも入念にリハーサルを繰り返した。佐藤は出番がない時も、ひたむきに役に打ち込む後輩たちの姿を、目を細めながら見守っているという。

 7歳でデビュー。これまでは好青年を演じることが多かったが、「振り幅の大きい役者でありたい」と語る。端正な顔立ちだけに「悪役を演じたら怖そう」と向けると、うれしそうに笑う。ひそかに抱く夢もある。「俳優だけじゃなく、ジブリ作品で声優もやってみたいな」。好奇心と役にかける熱い思いは本物のようだ。







インタビューの中にあった池松壮亮くん、2002年に出演したNHK福岡放送局制作のドラマ「うきは」のときにすごく印象に残った役者さんだったんですがこのタイミングで同じドラマに出てくるとは思わずちょっとびっくりです。こちらもちょっと注目したいところです。



posted by わーぼう at 01:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 三浦春馬

2011年07月14日

三浦春馬主演「東京公園」、国際映画祭に出品決定

今週の春馬くんといえばドラマの記者会見かと思いますがそのあとに出てきた記事が非常に興味深かったのでこちらを優先して紹介。


三浦春馬主演「東京公園」、ロカルノ映画祭コンペ部門に出品決定 7月13日エイガドットコム記事から

 青山真治監督の4年ぶりの新作「東京公園」が、第64回ロカルノ国際映画祭(8月3〜13日)のインターナショナル・コンペティション部門に招待されることが、正式に決まった。

1946年に始まった同映画祭は、仏カンヌ、伊ベネチア、独ベルリンと並ぶ世界4大映画祭のひとつ。ベネチア国際映画祭に次いで、世界に2番目に古い映画祭として知られている。期間中に約300本の作品が上映されるが、グランプリに当たる“金豹賞”の選考対象となるのは、インターナショナル・コンペティション部門に出品された作品だけだ。

青山監督作がロカルノ国際映画祭に参加するのは、「路地へ 中上健次の残したフィルム」(00)、短編「赤ずきん」(08)、特集上映されたNHK朗読紀行「焼け跡のイエス」(09)以来、2年ぶり4回目。初のコンペ部門選出に、「こんな世相から離れて、ただのんびりした日本映画を選んでくれるなんて、ただただうれしい限りです。今でも海外でこういうものが受け入れられるのだと思うと、非常に勇気づけられます」と喜びをかみしめている。

主演を務めた三浦春馬は「青山監督をはじめ、キャスト、スタッフが織りなす独特の世界観が評価され選んでいただいたことに、非常にうれしく思います。見た後に優しい余韻に包まれるこの作品が、もっとたくさんの方に届くことを願っています」とコメントを寄せた。

製作サイドでも手ごたえをつかんでいる様子で、齋藤寛朗プロデューサーは「青山監督の『愛』の世界に、今後の邦画を背負う俳優4人が結集したこの作品が、ついに世界の扉を開ける日がきたことをうれしく思います」と言葉に力を込める。山崎康史プロデューサーも、「この映画はラブストーリーであると同時に、大切なものを失ってしまった人たちがもう一度、人生を前に歩もうとする再生の物語。ひとりでも多くの方に希望を届けられれば」と語った。

同映画祭における日本映画の主な受賞作は、故市川準監督作「トニー滝谷」が準グランプリとなる審査員特別賞をはじめ3つの賞を戴冠。金豹賞は、70年に実相寺昭雄監督「無常」、07年に小林政広監督「愛の予感」が受賞している。00年に「EUREKA ユリイカ」がカンヌ映画祭で国際批評家連盟賞とエキュメニック賞をダブル受賞した青山監督が、ロカルノでどのように迎え入れられるのかに大きな注目が集まる。

同作は、「トウキョウバンドワゴン」でブレイクした小路幸也の同名小説が原作。講演で家族写真を撮り続けるカメラマン志望の光司(三浦)のもとへ、「彼女を尾行して写真を撮って欲しい」という依頼が舞い込み、ゆるやかな距離でつながっていた女性たちとの関係が微妙に変化していく。三浦のほか、榮倉奈々、小西真奈美、井川遥が共演している。


映画「東京公園」は上映映画館、上映回数も多くない作品ですが、こういった出品を通じてもっとたくさんの人に知ってもらって息の長い上映作品になっていけばいいのになぁと思うのは自分だけでしょうか。

さて息が長いといえば春馬くんの初主演作品「森の学校」これがなければ今の春馬くんはなかったといわれるこの作品は監督さんの意向でいまだDVD化されずに地道に上映会を続けていますが久々に行われるのがわかりましたのでお知らせします。


平成23年8月27日(土)  第1回目 10:00〜  第2回目 13:00〜
篠山市立城東公民館 (篠山市日置)
※入場無料
主催:県立ささやまの森公園
お問合せ:079-557-0201
posted by わーぼう at 01:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 三浦春馬

2011年07月04日

松永一哉 マイケルジャクソンショー

松永一哉のダンスといえばマイケルジャクソンのダンス、これは今も昔も変わりません。つくばアクターズスタジオで会ったときから松永一哉くんはいつもマイケルジャクソンのダンスをやっていました。スタジオの前の廊下でラジカセから流れてくる音楽には必ずあったしスタジオライブだって松永一哉ソロステージと言えばマイケルジャクソンのダンス、ポーズをとって写る写真もそんな写真がよくあったような気がします。最近になってYouTubeに動画がアップされたので一度見てください。

posted by わーぼう at 01:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | アミューズ

2011年07月03日

森本龍太郎・喫煙問題発覚、処分に見えてくるいろいろなもの

10人組グループ「Hey!Say!JUMP」の未成年メンバー・森本龍太郎(16)の喫煙写真が発売中の「週刊女性」に掲載されたことを受け、ジャニーズ事務所は森本を即刻無期限謹慎処分に。度重なるジャニーズの喫煙問題発覚、なんでこんなにジャニーズって喫煙問題が勃発するんでしょうか。AKBとなNMBだって大所帯なのにそのような記事は出ませんがこれってアンチジャニーズがジャニーズをつぶすためにやっているのかなと思ったりするわけですがそんなに単純なことではなさそう。この問題は海外メディアにも大きく報道されて世界的な広がりになってますがその中で気になる記事が2つあったので紹介。


ジャニーズ事務所の処分 なぜバラバラなのか 7月2日配信ゲンダイネット記事から

●逮捕されたSMAP草なぎ剛は謹慎1カ月なのに

“また”ジャニーズのタレントが不祥事だ。10人組グループ「Hey!Say!JUMP」の未成年メンバー・森本龍太郎(16)の喫煙写真が発売中の「週刊女性」に掲載されたことを受け、ジャニーズ事務所は森本を即刻無期限謹慎処分にした。

 それにしても、ちょっと振り返るだけでジャニーズ絡みの不祥事、不始末がオンパレードだ。

 06年には飲酒疑惑のNEWSの未成年メンバー(当時17)がグループを脱退し、芸能活動を自粛。NEWSはその前にも他の未成年メンバー(当時)が飲酒と喫煙騒動を起こしてグループを離れた。99年には飲酒と喫煙が発覚したジャニーズJr.4人が解雇処分を受けている。

 その一方で、疑惑がありながら“おとがめなし”のケースも。00年にジャニーズJr.時代の山下智久(当時15)の喫煙写真を写真誌が掲載したが、事務所は処分どころか「火の付いたたばこを先輩に持たされただけ」と擁護した。

 06年にKAT―TUNの田中聖に未成年時の喫煙疑惑が浮上した時も同様だった。

 また、2年前に“全裸泥酔”で現行犯逮捕され、家宅捜索された草なぎ剛はわずか1カ月謹慎しただけだったし、01年に公務執行妨害と道交法違反で逮捕された稲垣吾郎も半年足らずで復帰した。

 未成年の喫煙はダメだろうが、逮捕された成人の処分の方が軽いのは不公平ではないか。ジャニーズ事務所は恣意的に処分を下している気がする。芸能評論家の肥留間正明氏が言う。

「事務所側の論理からすれば、不祥事を起こしたメンバーの処分に軽重をつけるのは当然という感覚でしょう。ブレークして“ドル箱”のグループは何としても守るし、ジュニア時代の山下のように将来性のある“金の卵”も擁護する。その一方で、際立った才能がなく、素行不良の目立つメンバーは事務所としては早く辞めさせたい。早めに芽を摘むことでリスクを軽減するということでしょうが……」

 いずれにしろ、芸能プロの処分はかなりテキトーということだろう。


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コンプレックスも? 喫煙騒動の森本慎太郎と、スター街道を走る弟の明暗 サイゾーウーマン7月2日記事から

「週刊女性」(主婦と生活社)による喫煙写真の流出、そして本人も喫煙の事実を認めたことから「無期限活動停止処分」を受けることが決まったHey!Say!JUMPの森本龍太郎(16歳)。29日にはHey!Say!JUMPの7枚目のシングル「OVER」が予定通りリリースされたが、当然のことながら今後のPR活動のすべてに森本の出演予定はなく、夏の舞台『SUMMARY』にもHey!Say!JUMPは9人で出演する予定。未成年ファンの多い同グループだけに、今後も余波が広がりそうだ。

 2004年、9歳の時にジャニーズ事務所入りした森本。2年後に入所した弟の森本慎太郎とともに「森本兄弟」でピックアップされ人気を集めた。07年にはHey!Say!JUMPとしてデビューを果たすなどトントン拍子に出世した感はあるが、実は人知れず"ある悩み"を抱えていたという。

「デビュー当時こそ、『メンバー最年少』『小学生でデビュー』ということで注目を集めた龍太郎ですが、その後はいまひとつ伸び悩み、ソロでの仕事もほとんどないままグループに埋もれてしまった。一方で弟の慎太郎は、Jr.ながらも連続ドラマに次々と出演し、09年には映画『スノープリンス 禁じられた恋のメロディ』で主役に大抜擢。スノープリンス合唱団のリーダーとしてCDデビューまで果たしてしまったんです。龍太郎は『応援はしていたけど、いろいろ複雑だった』とのちに語っていますが、兄弟ということで何かと比較されてしまう分、余計に辛さはあったかもしれませんね」(ジャニーズに詳しい記者)

 ジャニー喜多川社長のお気に入りの弟が猛プッシュされていたこの時期、森本はといえば、女性とのツーショット写真がネット上にバラまかれたり、ストーカーめいた男性ファンにナイフで脅され、携帯電話を盗まれて警察沙汰になってしまったりと、まさに踏んだり蹴ったり。

「遊んでる、なんてウワサもありましたが、どちらかといえば龍太郎は優し過ぎて相手につけ込まれ てしまうタイプ。ストーカー男性とも、話し合いをしようと自ら向き合ったあたりに、その性格が現れていると思いますよ。女性とのツーショットも、相手がムリヤリ撮影したものが流されてしまったらしい。事務所から注意された本人は納得のいかない思いもあったのでは」(同)

 そんなストレスの積み重ねが原因だろうか、プライベートでの彼の様子にも徐々に変化が見られたという。

「小学生のうちにデビューしちゃったことで、中学校では『調子に乗ってる』とかって軽いイジメみたいなものを受けてましたね。でも中盤あたりから服装や行動がなんとなく乱れてきたというか......先生にも反発したりして、だんだん近寄り難い問題児って感じになってました」(中学の同級生)

 こんな話を聞いていくと、仕事の面でもプライベートでも、ストレスの多い環境にあったことが感じ取れる。その後中学を卒業し、今年4月には晴れて堀越学園へ入学したのたが、

「まだ1年生にも関わらず、1カ月もしないうちに制服を着崩していて、それが『微妙に似合ってなくてダサイ』なんてファンの間では話題になってました(笑)。だから喫煙も、本人なりに"イキがって"いた結果だったのかも。でも、今回みたいなことになっちゃったら、もうあの制服姿は見られないかもしれないですよね。もしかしたら、活動休止だから学校には通わせてもらえるかもしれないけど。そんな状態で本人が耐えられるのか心配です」(森本の熱心なファン)

 キラキラと輝く芸能界の裏側で、10代半ばの少年にしてはあまりにも多くの重荷を背負わされることになってしまった森本。もちろん、喫煙自体は本人の弱さゆえの"悪"だが、周囲の大人が少しでも手を差し伸べてあげることはできなかったのだろうか。残念でならない。


ジャニーズって管理されているようでいて実は放任主義的な一面があって関西ジャニーズなんて・・・って話しをこのBlogで過去にもしたことがありますがどれだけ問題が起きてもこの姿勢は全く変わらないのでしょうか。
posted by わーぼう at 01:31 | Comment(1) | TrackBack(0) | 注目のもの・注目の人

2011年07月02日

佐藤浩市×三浦春馬ドラマ主題歌はEXILEのATSUSHI「いつかきっと」

三浦春馬出演のテレビ朝日系ドラマ「陽はまた昇る」、主題歌が決定、EXILE・ATSUSHI「いつかきっと…」に決定しました。今回のこのドラマ、TBS系の「渡る世間は鬼ばかり」と時間が重なるので話題つくりを相当しないと視聴率はなかなか上がらないかもしれませんね。

EXILEのATSUSHIが佐藤浩市×三浦春馬ドラマ主題歌担当 ナタリー 6月30日記事から

EXILEのATSUSHIが7月からスタートするテレビ朝日系ドラマ「陽はまた昇る」の主題歌「いつかきっと…」を歌うことが発表された。

このドラマは警察学校を舞台に、組織のルールが大嫌いな中年新米教官と、そつなく生きる若き訓練生のぶつかり合いを描いた人間ドラマ。佐藤浩市と三浦春馬がこの番組で連続ドラマ初共演を果たす。

主題歌についてATSUSHIは「今の時代に自分が何を感じ、どんな希望をもって生きていくのかという、意思表示と決意の曲でもあります。こんな時代だからこそ今ありのままの自分を見つめ直し、そして素直に自分自身を受け入れ、そして『いつかきっと』そのすべての答えが見つけ出せる希望の曲になっています」とコメントしている。



三浦春馬・松永一哉・鈴木和也のストリート時代の写真を期間限定で公開中
http://bbside.nomaki.jp/
posted by わーぼう at 22:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 陽はまた昇る
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